「大草原の小さな家」を見て感じたこと

こんにちは

横浜 Kotonoha marriage 心理カウンセラー&メンタルコーチの仲人のあかりですブーケ2

今まで1000名をサポートしてきた仲人が、あなたの婚活を応援するブログですニコニコ

「大草原の小さな家」の物語を知っていますか?

アメリカの開拓時代のお話で、ローラ・インガルス・ワイルダーさん原作で、日本でもドラマが何度も放映されていますね。

私は子供の頃からこのドラマと本が大好きで何度も繰り返し見てきました。

そして、また再放送が始まったのです!

今週は2回目でした。

何度も見ていても、その度に得るものがあるんですよねーお願い

西部開拓時代の生活が興味深い。

生きる為に働く。

食べる為に働く。

家族の為に働く。

生きることの原点ってこういうことだなって強く感じますニコ

このドラマで一番響くのは、コミュニケーションのあり方ニコニコ

家族はもちろん、周りの人との交流のあり方。

相手に負担に感じさせずに、相手への配慮を示す方法。

自分が間違ったことをしていると認めたら、それをきちんと相手に伝え、解決策を講じること。

これが日常では出来そうで、出来ないことがあるんですよねーショボーン

自分がいつもよりイライラしていたな、と思っても、素直に認められない。

ついつい、こんなことがあったから仕方ないと言い訳して終わるショボーン

今回は畑を耕す道具を得る為に2つの仕事を掛け持ちして、忙しくてイライラし子供に当たってしまった父さんが、自分の非を認め、奥さんにも子供にも謝罪する。

これからはそんなことをしないと約束し、翌日は楽しくピクニックに行くという約束し、楽しく過ごす、というくだりがありました。

自分を振り返り

非を認め

謝罪し

解決方法を示し

行動するビックリマーク

素晴らしいですよねニコニコ

こうありたいと強く思いました爆笑

子供時代も憧れていた家族像。

あの頃、憧れていた自分や家族であるだろうか?

久々に見て、原点に立ち返る感じ。

今から再度見直そう目

そしてこれから毎週、様々な気づきがありそうなドラマ見れることが嬉しいです音譜

興味ある方は見てくださいね!

コミュニケーションや家族について、色々と学べるものがありますよーウインク

素敵な家族を作りたい

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